桑名の天気 ここを押すと桑名の週間天気を表示します。

ぐるナイ27年ぶりイタリアローマゴチ!仲里依紗・竜星涼・森本慎太郎の30万自腹勝負と過去の海外神回まとめ

目次

1. 導入:『ぐるナイ』27年ぶりの奇跡!イタリア・ローマゴチの圧倒的魅力

1-1. バラエティの限界を突破!27年ぶりとなる伝説の海外ゴチがついに解禁

日本のテレビバラエティ史において、常にトップを走り続けてきた『ぐるぐるナインティナイン』。その看板企画である「ゴチになります!」が、なんと27年ぶりとなるイタリア・ローマでの海外ゴチを敢行しました。これまでの国内での洗練された名店巡りとは一線を画し、海を渡ったヨーロッパの地で、言葉も文化も異なる超高級レストランを舞台に戦うという、まさにバラエティの限界を突破した超大作プロジェクトです。27年という四半世紀を超える歳月を経て実現したこの伝説のロケには、制作陣の並々ならぬ熱量と、視聴者を心の底から驚かせたいという強い意志が込められています。

1-2. 舞台は永遠の都ローマ!5つ星ホテルの超高級イタリアンで繰り広げられる30万自腹勝負

今回のバトルの舞台は、世界遺産の街として知られ、歴史とロマンが息づく“永遠の都”イタリア・ローマです。戦いの場に選ばれたのは、世界中のセレブリティが憧れる5つ星ホテルの超高級イタリアンレストラン。そこで待ち受けるのは、設定金額も予想不可能な最高峰の美食の数々です。しかも、今回の一夜限りの大勝負で課せられる自腹額は、なんと総額30万円前後という超高額設定。ひとつの選択が天国と地獄を分けるこの極限状態のなか、ゲストとナインティナインが自らの五感だけを頼りに、ゴチの歴史に刻まれる壮絶なマネーバトルを繰り広げます。

1-3. リアルタイム視聴必須!174分の超大作特番が日本中を熱狂させる理由

今回の放送は、19:00から21:54までの174分(2時間54分)という超大型特番枠でオンエアされます。単なる料理の値段予想に留まらず、ローマの美しい街並み、豪華ゲストたちの素のリアクション、そして現地での爆笑ハプニングがこれでもかと詰め込まれた大ボリュームです。SNSでのリアルタイムの盛り上がりや、誰が自腹を切るのかというハラハラ感を100%楽しむためには、リアルタイムでの視聴が間違いなく必須となります。日本中が固唾を呑んで見守る、歴史的なオンエアの瞬間を見逃す手はありません。

2. 放送日時・放送局・視聴&録画予約方法の完全ガイド

2-1. 2026年7月2日(木)19:00〜21:54オンエア!絶対に見えない3時間SP

カレンダーに即座に登録すべき大注目の放送日は、2026年7月2日(木)です。木曜夜のゴールデンタイムをまるごとジャックする形で、19:00から21:54までの約3時間にわたりオンエアされます。平日の夜だからこそ、お仕事や学校を早めに終わらせ、テレビの前にスタンバイしてじっくりと楽しみたいところです。3時間という長尺だからこそ描ける、イタリア現地の緊迫した空気感と、日本国内のスタジオとの二元中継のような立体的な構成は、一瞬たりとも目が離せない密度の濃さを誇っています。

2-2. 東海エリアは「Ch.4 中京テレビ」!データ放送(デ)連動での楽しみ方

東海エリアの視聴者の皆様は、チャンネルを「Ch.4 中京テレビ」に合わせてお楽しみください。今回の特番では、デジタル放送ならではの「データ放送(デ)」機能がフルに連動しています。リモコンのdボタンを押すことで、リアルタイムで出演者たちの現在の予想金額や、これまでのメニューを確認できるほか、視聴者自身が自腹になるメンバーを予想するクイズ企画なども用意されています。ただ画面を観るだけでなく、自らもゴチの緊張感に参加できるインタラクティブな仕掛けをぜひ活用してください。

2-3. 保存版決定!174分の大ボリュームを確実に録画予約するための注意点

「仕事の都合でどうしても頭から見られない」「家族でチャンネル争いが発生する」という方は、今すぐ録画予約のチェックを行ってください。174分という大容量の番組を最高画質で録画するためには、ハードディスクの残容量を事前にしっかりと確保しておく必要があります。また、前後の番組の延長や特別ニュースなどによる放送時間の変更にも対応できるよう、「追従予約」の設定をオンにしておくのが、マニアが確実に番組を保護するための鉄則です。今回のローマゴチは間違いなく永久保存版の価値があります。

2-4. TVerなどの見逃し配信の利便性と、何度も見返したい奇跡の瞬間

万が一、リアルタイム視聴や録画を逃してしまった場合でも、民放公式テレビポータル「TVer」などの見逃し配信サービスでの視聴が期待されています。スマートフォンやタブレット、PCを使って、通勤時間やベッドの中など、いつでもどこでもローマの興奮を追体験できます。特にゴチは、結果を知った上で「あの時のあの発言は、金額を読み違えていた伏線だったのか!」と伏線回収のように何度も見返すことで、2倍、3倍と面白さが膨らむ番組です。配信期間中にぜひ何度もループ再生して楽しみましょう。

3. 番組の歴史と背景:『ゴチになります!』海外ロケの軌跡と今回の注目ポイント

3-1. 27年前のイタリアロケを振り返る!当時のナイナイとゴチ黎明期のエピソード

今から27年前といえば、1990年代後半。『ゴチになります!』がまだスタートして間もない黎明期でした。当時のナインティナイン(岡村隆史・矢部浩之)は、20代の若さ溢れる尖ったエネルギーで番組を牽引しており、その中で行われた初のイタリアロケは、現在の洗練されたシステムとは異なり、まさに“何が起こるか分からない”混沌としたものでした。現地の物価やメニューの言語の壁にぶつかり、ナイナイの二人が本気でパニックになりながら値段を予想していた姿は、今なお古参ファンの間で伝説として語り継がれています。今回のロケは、そんな原点へのオマージュでもあるのです。

3-2. なぜ今「ローマ」なのか?世界遺産&冬季五輪で再び世界中から注目を集めるイタリアの魅力

27年ぶりの海外ロケ地として、なぜフランスでもアメリカでもなく、再びイタリアの「ローマ」が選ばれたのか。そこには明確な理由があります。ローマは街全体が世界遺産とも言われる圧倒的な観光地であり、さらに今後の冬季五輪開催を控えるなど、現在世界中から熱い視線が注がれている最注目のエリアだからです。歴史的な建造物が立ち並ぶクラシカルな魅力と、現代の洗練されたトップシェフたちが生み出す最新のガストロノミーが融合するローマこそ、新生ぐるナイが挑むにふさわしい、最高峰の舞台装置だったと言えます。

3-3. コロナ禍を乗り越え復活した海外ゴチ!かつてのハプニング満載の歴史と本作への期待

近年、世界的なパンデミックの影響により、テレビ界における海外ロケは長きにわたり制限を余儀なくされてきました。『ぐるナイ』も例外ではなく、国内での工夫を凝らしたロケでファンを楽しませてくれましたが、やはり「海外ゴチ」特有の開放感とスリルを恋しく思う声は根強くありました。今回、様々な障壁を乗り越えてついに解禁された海外ロケ。かつて香港やパリで繰り広げられた、言葉が通じないからこその奇跡的なハプニングや勘違いの歴史が、2026年の今、最新の演出とともにどのようにアップデートされるのか、ファンの期待は最高潮に達しています。

4. 豪華出演者・特別ゲストの徹底分析と番組内での見どころ

4-1. ナインティナイン(岡村隆史・矢部浩之):ベテランの意地とローマの地で魅せるコンビの阿吽の呼吸

番組の顔であるナインティナイン。27年前は若手としてイタリアの地に降り立った彼らも、今や芸能界を代表する大ベテランとなりました。岡村隆史は、現地の人々やアーティストを巻き込んだ貪欲な笑いの仕掛けを次々と繰り出し、矢部浩之は鋭い観察眼でイタリアンの価格帯を冷静に分析していきます。異国の地だからこそ際立つ、二人のあうんの呼吸とコンビとしての信頼関係、そして「絶対に自腹だけは避けたい」というベテランならではのガチの執念は、番組の大きな背骨となっています。

4-2. 【ゴチ初参戦】仲里依紗&竜星涼が魅せるファッショナブルな姿と値段予想にビビりまくるギャップ

今回のスペシャルゲストとして華を添えるのが、女優の仲里依紗と俳優の竜星涼のお二人です。共に圧倒的なファッションセンスを持ち、ローマの洗練された街並みや5つ星ホテルの空間に完璧にマッチする美しさを披露してくれます。しかし、いざバトルが始まると、見たこともない超高級メニューの数々と30万円自腹の恐怖を前に、普段のクールなイメージからは想像もつかないほど「ガチでビビりまくる」一面を見せることに。そのファッショナブルな姿と、本気で焦る人間味あふれるギャップは、今回の放送の大きな見どころです。

4-3. 森本慎太郎(SixTONES):イタリア人アーティストとの即興ダンスコラボと若きスターの底力

ジャニーズグループ・SixTONESのメンバーである森本慎太郎の参戦も見逃せません。持ち前の高い身体能力と圧倒的な陽キャマインドを武器に、なんと現地のイタリア人アーティストたちと意気投合し、その場で即興のダンスコラボレーションを披露。言葉の壁をあっさりと超えていく現役トップアイドルのスター性と底力を見せつけ、緊迫したゴチの現場に爽やかな風を吹き込みます。彼の規格外のアドリブ力が、どのような名シーンを生み出すのか大注目です。

4-4. 劇団ひとり&森香澄:大道芸で世界に挑む岡村の失態(?)と、絶品ドルチェツアーで弾ける魅力

天才的なコント師でありクリエイターでもある劇団ひとりと、元アナウンサーで現在バラエティに引っ張りだこの森香澄。この二人がロケをさらにカオスに、そして華やかに盛り上げます。劇団ひとりは、ローマの街中で大道芸を披露して世界に挑もうとする岡村隆史に対して、容赦のないツッコミと演出を仕掛け、爆笑の展開をプロデュース。一方の森香澄は、ローマっ子に大人気となっている最新の絶品ドルチェ(スイーツ)ツアーをリポートし、あざとかわいい魅力を全開にして、現地のイタリア人たちをもメロメロにしていきます。

4-5. 【進行】羽鳥慎一:緊迫する超高額自腹レースをスマートにコントロールする名実況の安定感

そして、この個性豊かな面々がイタリアの地で大暴れする中、全体の進行を司るのがフリーアナウンサーの羽鳥慎一です。いくら海外であっても、超高額な自腹がかかったゴチのルールは厳格そのもの。羽鳥は、時折飛び出す現地のイタリア語メニューの解説をスマートにこなしつつ、出演者たちの心理戦を臨場感たっぷりに実況していきます。彼のアナウンス技術と安定したコントロールがあるからこそ、視聴者は安心して極上のエンターテインメントに没頭できるのです。

5. 神回と呼ばれる過去の『ゴチになります!』海外ロケ放送内容

5-1. 【伝説の幕開け】1999年:初の海外ゴチとなった香港ロケでの大波乱

『ゴチになります!』における海外ロケの歴史を語る上で絶対に外せないのが、1999年に放送された初の海外特番「香港ゴチ」です。当時はまだメニューの漢字から料理を推測するしかなく、高級食材であるツバメの巣やフカヒレが次々と登場。物価の感覚が日本国内とは全く異なる中、レギュラー陣がパニックに陥り、最終的には当時の最高自腹額を記録する大波乱となりました。この香港ロケの成功が、現在の「ぐるナイ=大型海外特番」というブランドの礎を築いたと言われています。

2. 【超高額自腹】2002年:フランス・パリロケで飛び出した桁違いの自腹劇

続いて伝説となっているのが、2002年に敢行されたフランス・パリでのゴチバトルです。本場のフレンチ、それもミシュラン星付きの超名店が舞台となり、一皿一皿のクオリティもさることながら、その値段の高さも桁違いでした。ワイン一杯、デザート一品で数万円というラグジュアリーな世界を前に、出演者たちの金銭感覚は完全に崩壊。結果発表の瞬間、あまりの超高額自腹に、当時のクビがかかっていたレギュラーメンバーが本気で膝から崩れ落ち、スタジオ全体が静まり返ったシーンは、今なお語り継がれる神回中の神回です。

5-3. 【異国での奇跡】2010年:タイ・バンコクで繰り広げられた壮絶なクビレースへの影響

2010年には、東南アジアの熱気あふれるタイ・バンコクでの海外ゴチが放送されました。スパイスやハーブが複雑に絡み合うタイ宮廷料理の値段予想は困難を極め、さらに当時のレギュラー陣の年間自腹額が僅差で並ぶという「クビレース最終盤」の時期とも重なっていたため、一戦一戦がまさに命がけの戦いとなりました。現地の象に乗っての登場シーンなどのコミカルな演出とは裏腹に、結果発表では1位通過の奇跡と、最下位転落の悲劇が劇的に交錯し、視聴者を大いにハラハラさせました。

6. ゴチレギュラーメンバーの運命は?スタジオでのクイズ&おみや代20万自腹の恐怖

6-1. 増田貴久、せいや、白石麻衣、佐野勇斗、倉科カナがスタジオからVTRを見届ける異例の構図

今回のイタリア・ローマロケには、現在のゴチレギュラーメンバーである増田貴久(NEWS)、せいや(霜降り明星)、白石麻衣、佐野勇斗(M!LK)、倉科カナの5人は、スケジュールの都合などもあり現地には赴いていません。彼らは日本国内のスタジオに集まり、ローマで繰り広げられる豪華ゲストたちのVTRを鑑賞する立場をとっています。しかし、これが単なる「のん気な鑑賞会」で終わらないのが、ぐるナイの恐ろしいところです。

6-2. レギュラー自腹レースに直結!おみや代20万円をかけた「イタリアクイズ」の残酷なシステム

なんと、スタジオにいるレギュラー5人に対して、現地のお土産代「総額20万円」の自腹支払いをかけた、超過酷な「イタリアクイズ」が出題されるシステムが採用されています。ローマの歴史や料理に関するクイズに正解できなければ、現地に行って美味しい料理を食べてすらいないにもかかわらず、年間自腹レースの金額にガッツリと20万円が加算されてしまうという、あまりにも残酷なルール。これにより、スタジオのメンバーもVTRののんきなムードから一転、一問一問に人生をかけるほどの緊張感に包まれることになります。

6-3. 白石麻衣・せいやが悲鳴!?スタジオがパニックに陥るクイズの難易度と予想外の展開

クイズが始まると、羽鳥アナから出題される問題の難易度の高さに、スタジオからは悲鳴が上がります。特に、現在自腹レースで崖っぷちに立っているせいやや、冷静に正解を狙いたい白石麻衣らが、予想外の難問を前に大パニックに。お互いの答えを牽制し合い、誰が20万円の罰金を支払うことになるのか、スタジオ内の心理戦はローマ現地のバトルに負けず劣らずの熱量を見せ、視聴者を爆笑と緊張の渦に巻き込みます。

7. マニア必見!演出の妙、カメラワーク、伝統のモザイクアートに隠された見どころ

7-1. 5つ星ホテルの絶景を切り取るドローン&超高画質カメラによる圧倒的な映像美

今回の放送で、バラエティマニアならびに映像マニアが最も注目すべきは、その圧倒的なルック(映像美)です。ローマの歴史的建造物や、5つ星ホテルから見下ろす美しい街並みが、最新鋭のドローン空撮や、映画用シネマカメラを駆使して驚くほどの高画質で切り取られています。単なるバラエティ番組の枠を超え、極上の紀行ドキュメンタリーを観ているかのようなラグジュアリーな視覚体験は、3時間の長尺を一切飽きさせない最高のスパイスとなっています。

7-2. 岡村隆史が大失態!?伝統のモザイクアート体験に隠された笑いのトラップと演出の裏側

番組中盤、ローマの伝統工芸である「モザイクアート」にメンバーが挑戦するカルチャー体験コーナーが用意されています。ここで、笑いの神様に愛された男・岡村隆史が、誰もが予想し得なかった「大失態」を演じてしまいます。一見、ただの文化的で穏やかな体験コーナーに見せかけておきながら、きっちりと芸人としての見せ場(トラップ)を作り上げる演出の妙。そして、岡村の失敗に対して仲里依紗や森本慎太郎が放つリアルなリアクションの編集のテンポ感は、まさに職人技と言えるクオリティです。

7-3. 一夜限りの豪華メンバーだからこそ生まれる、台本なしのリアルな言葉のキャッチボール

高級な空間、高額な自腹の恐怖、そして異国の解放感。これらが合わさることで、出演者たちの「素の人間性」が完全に剥き出しになります。台本に書かれたセリフではない、料理を口にした瞬間の本音の「うまい!」や、金額を予想する際のマジな横顔、メンバー同士の絶妙なイジり合いなど、この一夜限りの特別なキャッチボールこそが番組の最大の見どころです。マニアは、彼らの視線の動きや、ちょっとした言葉の端々に隠された緊張感を読み解くことで、より深く番組を堪能できるでしょう。

8. まとめと今後の展望:今回のイタリアゴチがバラエティ界に与える影響

8-1. 総括:27年ぶりの快挙が証明した『ぐるナイ』のブランド力とコンテンツとしての底力

2026年7月2日に放送されるこの「イタリア・ローマゴチ3時間SP」は、日本のテレビ界において「大規模な海外ロケバラエティの完全復活」を告げる記念碑的な回となるでしょう。27年ぶりという大きな挑戦を、これほどまでに豪華なキャストと圧倒的なスケール感で実現させてみせた『ぐるぐるナインティナイン』。その衰えないブランド力と、常に新しい笑いを生み出そうとするコンテンツとしての底力には、ただただ脱帽するばかりです。

8-2. レギュラー陣の順位変動はいかに?今回のおみや代がもたらす今後の自腹レースへの影響

そして、今回の特番の結果が、今後の『ゴチになります!』の年間クビレースにどのような地殻変動を起こすのかも重要なポイントです。スタジオでクイズに挑んだレギュラー陣のうち、一体誰がおみや代20万円の自腹を背負うことになってしまったのか。この金額は、年末に控えるクビ発表において、運命を左右する決定的な差になり得ます。異国の地でのバトルの裏で、レギュラー陣の生存競争がさらに激化していく今後の展開から、ますます目が離せません。

8-3. 視聴後に私たちの胸に残る「旅と食」の素晴らしさと今後の海外企画への期待

この番組を観終えた後、私たちの胸には「美味しいものを食べることの喜び」と「まだ見ぬ異国へ旅することへの憧れ」が強く湧き上がってくるはずです。テレビというメディアが持つ「日常を忘れさせてくれるワクワク感」を、これでもかと届けてくれたローマゴチ。今回の成功を受けて、今後さらなる国々での海外ゴチや、度肝を抜くような大型海外企画が立ち上がることを、一人のテレビファンとして期待せずにはいられません。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次